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カープ 屈辱 [カープ情報]

   日刊ゲンダイにて少し前に「広島は他球団投手陣の“再生工場”」なる記事が書かれていた。

   主な内容は、不調や不運で勝ち星から遠ざかっている投手でも、広島戦なら勝利投手に早変わり。相手からすれば、「再生工場」さながらなのだ。

   そして、そろそろ広島投手陣は打線にブチ切れてもいい。という文言で締めくくられている。

   今では懐かしい記事と言える。打線は当たり始めたからだ。どん底のチーム打率も本日の段階でDenaとタイのリーグ2位。

   しか~し、昨日は先発の大瀬良がまさかの6回に突然崩れ、以降中継ぎ陣が火祭りにあげられた。なんと投打のバランスが噛みあわない事か。先発陣は揃っているカープは、打線は徐々に上がってくるであろうから、いい位置につけれると思っていたが、大瀬良は昨日くらいなので、良しとし、中継ぎ以降に大きな不安要素が露出してしまった。

   いわゆる、勝ちのパターンが全く機能しないと言う事になる。とはいえ、これから夏の時期に向かうにつれ、先発をどこまで引っ張れるかは段々と期待できなくなるわけで、課題が山積みになってきた。

   交流戦が不得意と言われているカープはなんと、交流戦前に単独の最下位。いつもは鯉のぼりの季節まで・・・と呼ばれたチームであるが、逆の意味で鯉のぼりまでは低調、交流戦から蘇ると言う裏切りが欲しい。


タグ:カープ 屈辱
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